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車庫証明・名義変更・希望ナンバーFAQ

車庫証明
        車庫証明って?
◆自動車を所有するときは「車庫証明」が、軽自動車を所有する時は「保管場所届出」が必要です。
◆車庫証明は通常、「書類を貰うため」「届出」「車庫証明の受け取り」で合計3回も警察署に行かなくてはなりません。
◆弊社が代行することで、その分のお時間を節約することが可能です。

【申請先】
◆申請先は保管場所を管轄する警察署です。

【交付日数】
◆通常4日〜5日程度です。

        車庫としての要件は?

1、駐車場が自宅や事業所から2km以内であること。
2、自動車を道路から支障なく出入りさせることができること。
3、自動車全体を収容できる大きさがあること。
4、保管場所を使用できる権原を有すること。

【注意事項】
※ガレージなど屋根付きの場合は高さにも注意が必要です。

※お店などのお客様専用駐車場を借りることはできません。
※市営住宅などは、承諾書をもらうのに日数がかかります。


        普通車の車庫証明に必要な書類
自動車保管場所証明申請書 -
車検証(写し) -
所在図 使用の本拠地車庫付近の道路及び目標物を表示したもの。
配置図 車庫接する道路を表示したもの。
マンションの地下の場合など一部地域では高さも必要です。
保管場所を使用する権原を
疎明する書面
自己の土地を使用する場合 → 自認書
貸駐車場等を使用する場合 → 使用承諾書、賃貸借契約書の写し等 ※1
その他 [ 申請者の住所と使用の本拠地が異なる場合に必要な書類 ]
住民票の写し、郵便物の写し、公共料金の領収書、営業証明書、その他営業実態 ※2

※1 具体的には、駐車場の賃貸借契約書の写し、賃貸借契約書の写しがない場合は、駐車場使用料金の領収書、都市基盤整備公団等の公的法人が発行する確認証明書保管場所使用承諾書 等が必要です。
※1
賃貸住宅の場合、警察署によっては「駐車場の賃貸契約書」の写しで申請できる場合もあります。
※1 不動産屋さんによっては承諾書発行手数料が必要になる場合があります。


[新所有者の使用の本拠の位置と印鑑証明の住所が異なる場合]
住民票などを現住所の位置に移していない場合、使用の本拠の位置(現在の住所)と所有者(使用者)住所(印鑑登録してある住所)を別々にすることで登録可能です。

車庫証明の申請時に申請者住所を印鑑証明記載の住所で申請し、警察で発行してもらえる場合に限ります。


【子供が親名義の土地建物を、保管場所とした場合】
土地の所有者(親)の「保管場所使用承諾書」が必要です。

【夫婦共有名義の土地建物を保管場所とした場合】
「自認書」に夫婦で連署してください。

【分譲マンションの駐車場を保管場所とした場合】
マンション管理組合等の「保管場所使用承諾書」が必要です。

【駐車場付のアパートの駐車場を保管場所とした場合】
賃貸契約書に駐車場の使用が明記されていれば、「アパート賃貸契約書」の写しが必要です。

【会社の社宅を保管場所とした場合】
社宅又は駐車場の管理権者からの「保管場所使用承諾書」が必要です。

※2 法人(支店を含め)の場合は、印鑑証明のコピー[申請法人]営業証明書、公共料金(コピー)[営業所]
※ 印鑑は、シャチハタ印は不可です。

【代替車両がある場合】
◆すでに車庫証明を取得している場所に、新たに車庫証明を発行する場合は、旧車両の「車両番号」が必要になります。


        軽自動車の車庫証明に必要な書類
自動車保管場所届出書 -
車検証(写し) -
所在図 使用の本拠地車庫付近の道路及び目標物を表示したもの。
配置図 車庫接する道路を表示したもの。
マンションの地下の場合など一部地域では高さも必要です。
保管場所を使用する権原を
疎明する書面
自己の土地を使用する場合 → 自認書
貸駐車場等を使用する場合 →賃貸借契約書の写し使用承諾書
その他 [ 申請者の住所と使用の本拠地が異なる場合に必要な書類 ]
住民票の写し、郵便物の写し、公共料金の領収書、その他営業実態

※1賃貸住宅の場合、警察署によっては「駐車場の賃貸契約書」の写しで申請できる場合もあります。
※1不動産屋さんによっては承諾書発行手数料が必要になる場合があります。
※印鑑は、シャチハタ印は不可です。


        軽自動車の保管場所届出

◆軽自動車の場合は普通自動車のと違って、「申請」ではなく「届出」になり、軽自動車の手続き後に警察署へ届出をします。
◆基本的な流れは普通自動車の場合と一緒です。

軽自動車で車庫届出が必要な地域はこちら >>>


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